美容整顔矯正2015/8/21

小顔矯正を銀座で行う上で歯学の介入があると良いのは何故?

小顔矯正を銀座で行う上で歯学の介入が何故必要なの!?

 

小顔矯正ってどんなものなの?

どんな事を勉強すればよいの?

歯学がなんで必要なの?

 

小顔矯正を銀座で行う上で歯学の介入があると良いのは何故?

 

小顔矯正を銀座で行う上で見逃せないのが歯と顎

 

小顔矯正を行っていてなかなか改善されない人の特徴として

口腔内の問題

というのがあります。

 

歯ぎしりやくいしばり、噛み合わせの問題

これらは小顔にしていく上で

出来ればない方がよい悪癖です!

 

ただ顔に歪みを訴える方には

必ずといっていいほど持っている悪癖(-_-;)

 

なんとか解消したい!!

では

口腔内の問題を解決できる人って

誰だかわかりますか?

それは歯医者さんです!

 

からだや顔の骨の噛み合わせを直すことは

手技療法家(手で歪みなどを直す人)でも

おこなえますが

口腔内の問題は

歯医者さんしか処置ができないですもんね。

 

どんなに顔の骨を矯正して小顔にしても

口腔内の悪癖が残っていたら

また歪んで大顔になってしまいます!

 

この矯正の後戻りをなんとかしたい!!

その為に必要をなってくるのが

 

歯学の介入

 

くいしばり、歯ぎしりの癖を例にお伝えいたします。

 

①歯学が介入しない場合

 

小顔矯正

くいしばり

大顔

小顔矯正

 

これではいつまでたっても小顔になれません!

 

この時に歯医者さんの助けがある場合は

 

②歯学介入の場合

 

小顔矯正

食いしばり

歯学介入(例えばマウスピースなど)

骨や筋肉にかかる歪みの力軽減

小顔維持♪

 

小顔を維持できるなんて、

とてもありがたいですよね(^^)/

 

実は小顔だけではなかった、歯学と骨格矯正の併用の利点

 

小顔矯正に歯学が加わると

矯正力が維持できる

という利点を紹介させていただきましたが

その他にも利点はあるんです!

 

その1つに

体のバランスもとれるようになる。

というのがあります。

 

実は、体の骨格矯正を行うときに

直らない方の原因を調べていくと

顎や噛み合わせに問題がある

というのがあります。

 

顎関節や噛み合わせがずれていると

体の筋肉にしっかり力が伝達されずに

バランスが取れなくなる

といった状態になってしまいます。

 

この状態の厄介なところって

体の歪みをいくら矯正しても

体の歪みがなおらない

といった状態になってしまう事(・。・;

 

もし体の歪みを直していても

なかなか満足のいく結果が得られないとしたら

顎や噛み合わせに原因があるかもしれないですね

 

スポーツ選手でパフォーマンスを良くする為に

マウスピースを作る方もいらっしゃるのは

こういう事なのですね♪

(もちろん歯を守る為でもあります)

 

小顔矯正で小顔が維持できない方は

方法の1つとして参考にしてみてください(^^)/

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